| 撮影者・団体 | 撮影者:名取 洋之助 撮影団体:日本工房 | |
|---|---|---|
| 撮影年月日 | 1935年(推定) | |
| 撮影場所 | 日本 長崎県 | |
| 名称情報 | 名称 | 信者の舟が天主堂に着いた。舟の向こうに島のように見えるのは奥浦湾を挟む対岸の半島。道路が整備される戦後まで、集落間の往来にはもっぱら舟が使われた。 |
| かな | しんじゃのふねがてんしゅどうについた。ふねのむこうにしまのようにみえるのはおくうらわんをはさむたいがんのはんとう。どうろがせいびされるせんごまで、しゅうらくかんのおうらいにはもっぱらふねがつかわれた。 | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報1 | 掲載媒体 | 報道写真の青春時代 名取洋之助と仲間たち,石川保昌(編),1991年,講談社(p.10) |
| タイトル・ キャプション | 信者の舟が天主堂に着いた。舟の向こうに島のように見えるのは奥浦湾を挟む対岸の半島。道路が整備される戦後まで、集落間の往来にはもっぱら舟が使われた。 | |
| かな | しんじゃのふねがてんしゅどうについた。ふねのむこうにしまのようにみえるのはおくうらわんをはさむたいがんのはんとう。どうろがせいびされるせんごまで、しゅうらくかんのおうらいにはもっぱらふねがつかわれた。 | |
| 英文 | ||
| カテゴリ | 風景-海 建造物-宗教建築 交通-船 人物-人(複数) 人物-男性 人物-女性 人物-子供 人物-集まる 人物-祈る | |
| 原板種別 | 撮影原板 白黒 ネガ | |
| 原板サイズ | 6×6判 | |
| 解説 | ||
| 被写体画像キーワード・記述 | ||
| コマ番号 | 00008-00016-0008 | |
| 所蔵 | 日本写真保存センター | |
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