■コマ画像
撮影者・団体 撮影者:秋山 忠右
撮影年月日 1985年
撮影場所 ニューカレドニア
名称情報名称 AiAFズームニッコール70~210mmF4S(70mm相当)、f5.6、1/500秒、KR(64) AF-M/M連続撮影(C)/AF70~210mm ニューカレドニアは東京から直行便で約8時間。赤道を越えて、オーストラリアの右肩付近の南太平洋に浮かぶ島。日本の四国ほどの面積ををもち人口15万人。いわゆるフレンチ・メラネシアン圏で、人々はフランス語を話す。ひっそりとしたサン・ルイスの村。カナキーと呼ばれる先住民族独立派のかつての拠点だった。廃屋の前の一本道。露出を1/3段アンダーにしてマニュアルで、その風景を切り取る。
かな にゅーかれどにあはとうきょうからちょっこうびんでやく8じかん。せきどうをこえて、おーすとらりあのみぎかたふきんのみなみたいへいようにうかぶしま。にほんのしこくほどのめんせきをもちじんこう15まんにん。いわゆるふれんち・めらねしあんけんで、ひとびとはふらんすごをはなす。ひっそりとしたさん・るいすのむら。かなきーとよばれるせんじゅうみんどくりくはのかつてのきょてんだった。はいおくのまえのいっぽんみち。ろしゅつを1/3だんあんだーにしてまにゅあるで、そのふうけいをきりとる。
英文
掲載媒体情報1掲載媒体 ニコンナイスショット別冊,秋山忠右,1986年,日本光学工業株式会社(p.7)
タイトル・
キャプション
AiAFズームニッコール70~210mmF4S(70mm相当)、f5.6、1/500秒、KR(64) AF-M/M連続撮影(C)/AF70~210mm ニューカレドニアは東京から直行便で約8時間。赤道を越えて、オーストラリアの右肩付近の南太平洋に浮かぶ島。日本の四国ほどの面積ををもち人口15万人。いわゆるフレンチ・メラネシアン圏で、人々はフランス語を話す。ひっそりとしたサン・ルイスの村。カナキーと呼ばれる先住民族独立派のかつての拠点だった。廃屋の前の一本道。露出を1/3段アンダーにしてマニュアルで、その風景を切り取る。
かな にゅーかれどにあはとうきょうからちょっこうびんでやく8じかん。せきどうをこえて、おーすとらりあのみぎかたふきんのみなみたいへいようにうかぶしま。にほんのしこくほどのめんせきをもちじんこう15まんにん。いわゆるふれんち・めらねしあんけんで、ひとびとはふらんすごをはなす。ひっそりとしたさん・るいすのむら。かなきーとよばれるせんじゅうみんどくりくはのかつてのきょてんだった。はいおくのまえのいっぽんみち。ろしゅつを1/3だんあんだーにしてまにゅあるで、そのふうけいをきりとる。
英文
カテゴリ 建造物-工場・産業施設
原板種別 撮影原板
カラー
ポジ
原板サイズ 35mm判
解説
被写体画像キーワード・記述
コマ番号 00040-03393-0010
所蔵 日本写真保存センター
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