| 撮影者・団体 | 撮影者:撮影者不詳 | |
|---|---|---|
| 撮影年月日 | 1956年 | |
| 撮影場所 | 日本 富山県 婦負郡 八尾町 | |
| 名称情報 | 名称 | 八尾のおわら節 富山駅から高山線で約三十分、八尾町はおわら節で有名である。古くから養蚕が盛んであったこの町で、糸繰りの娘たちによっていたわれていたといわれるが、その唄い出しの高い調子と、微妙な節まわしは全国の民謡の中でも珍らしい。 |
| かな | やつおのおわらぶし とやまえきからたかやませんでやくさんじゅっぷん、やつおまちはおわらぶしでゆうめいである。ふるくからようさんがさかんであったこのまちで、いとぐりのむすめたちによっていたわれていたといわれるが、そのうたいだしのたかいちょうしと、びみょうなふしまわしはぜんこくのみんようのなかでもめずらしい。 | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報1 | 掲載媒体 | 岩波写真文庫 210 富山県 ─新風土記─,岩波書店編集部 名取洋之助 編,1956年,株式会社岩波書店(p.26) |
| タイトル・ キャプション | 八尾のおわら節 富山駅から高山線で約三十分、八尾町はおわら節で有名である。古くから養蚕が盛んであったこの町で、糸繰りの娘たちによっていたわれていたといわれるが、その唄い出しの高い調子と、微妙な節まわしは全国の民謡の中でも珍らしい。 | |
| かな | やつおのおわらぶし とやまえきからたかやませんでやくさんじゅっぷん、やつおまちはおわらぶしでゆうめいである。ふるくからようさんがさかんであったこのまちで、いとぐりのむすめたちによっていたわれていたといわれるが、そのうたいだしのたかいちょうしと、びみょうなふしまわしはぜんこくのみんようのなかでもめずらしい。 | |
| 英文 | ||
| カテゴリ | 建造物-宗教建築 建造物-店舗 工芸・芸術-文化財・絵画・彫刻 工芸・芸術-工芸品 工芸・芸術-日用品・民具 人物-人(複数) 人物-男性 人物-女性 人物-俳優・音楽家・舞台関係者 人物-宗教関係者 人物-集まる 社会・文化・風俗-舞台 社会・文化・風俗-ファッション 社会・文化・風俗-祭り | |
| 原板種別 | 撮影原板 白黒 ネガ | |
| 原板サイズ | 35mm判 | |
| 解説 | ||
| 被写体画像キーワード・記述 | ||
| コマ番号 | 00069-14073-0022 | |
| 所蔵 | ||
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