■コマ画像
撮影者・団体 撮影者:撮影者不詳
撮影年月日 1956年
撮影場所 日本 三重県 鈴鹿郡 関町 上空
名称情報名称 東海道の宿駅として栄えた関の細長い町並.関西線開通後は繁栄を亀山に奪われ半農半商の町となった
かな とうかいどうのしゅくえきとしてさかえたせきのほそながいまちなみ.かんさいせんかいつうごははんえいをかめやまにうばわれはんのうはんしょうのまちとなった
英文
掲載媒体情報1掲載媒体 岩波写真文庫 286 風土と生活形態 ─空からみた日本─,岩波書店編集部 編,1958年,岩波書店(p.20-21)
タイトル・
キャプション
東海道の宿駅として栄えた関の細長い町並.関西線開通後は繁栄を亀山に奪われ半農半商の町となった
かな とうかいどうのしゅくえきとしてさかえたせきのほそながいまちなみ.かんさいせんかいつうごははんえいをかめやまにうばわれはんのうはんしょうのまちとなった
英文
カテゴリ 風景-川
風景-農村
風景-街角・都市
風景-道
建造物-住居・民家
原板種別 撮影原板
白黒
ネガ
原板サイズ 35mm判
解説
被写体画像キーワード・記述
コマ番号 00069-14750-0004
所蔵
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