■コマ画像
撮影者・団体 撮影者:撮影者不詳
撮影年月日
撮影場所 日本 滋賀県
名称情報名称 今も行宮の遺跡という東門,西門が部落の両端にのこり,火事を出したり,盗みを働いた者は門外に追いだされるのが古いしきたりであった.
かな いまもあんぐうのいせきというひがしもん,にしもんがぶらくのりょうはしにのこり,かじをだしたり,ぬすみをはたらいたものはもんがいにおいだされるのがふるいしきたりであった.
英文
掲載媒体情報1掲載媒体 岩波写真文庫 180 琵琶湖,岩波書店編集部 編,1956年,株式会社岩波書店(p.26)
タイトル・
キャプション
今も行宮の遺跡という東門,西門が部落の両端にのこり,火事を出したり,盗みを働いた者は門外に追いだされるのが古いしきたりであった.
かな いまもあんぐうのいせきというひがしもん,にしもんがぶらくのりょうはしにのこり,かじをだしたり,ぬすみをはたらいたものはもんがいにおいだされるのがふるいしきたりであった.
英文
カテゴリ 風景-農村
風景-街角・都市
風景-道
建造物-遺跡
人物-人(複数)
原板種別 撮影原板
白黒
ネガ
原板サイズ 35mm判
解説
被写体画像キーワード・記述
コマ番号 00069-16584-0021
所蔵
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