| 撮影者・団体 | 撮影者:山口 直 | |
|---|---|---|
| 撮影年月日 | ||
| 撮影場所 | 日本 埼玉県 さいたま市(当時の浦和市) | |
| 名称情報 | 名称 | 〔下〕東縁一の関の10分の1模型(浦和市立郷土博物館) 実物は長さ約10m 凵字形断面の木製閘門でその両側には土を積んで水路をせばめた 中央の“鳥居柱”の上流側に“角落ち”という板を積み 水圧で密着させ堀の水をせき止めた |
| かな | したひがしべりいちのせきの10ぶんの1もけいうらわしりつきょうどはくぶつかんじつぶつはながさやく10めーとるかんじがただんめんのもくせいこうもんでそのりょうがわにはつちをつんですいろをせばめたちゅうおうのとりいばしらのじょうりゅうがわにかくおちといういたをつみすいあつでみっちゃくさせほりのみずをせきとめた | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報1 | 掲載媒体 | 日立 第44巻 第7号,日立印刷株式会社 編集グループ,1982年,日立評論社(p.14) |
| タイトル・ キャプション | 〔下〕東縁一の関の10分の1模型(浦和市立郷土博物館) 実物は長さ約10m 凵字形断面の木製閘門でその両側には土を積んで水路をせばめた 中央の“鳥居柱”の上流側に“角落ち”という板を積み 水圧で密着させ堀の水をせき止めた | |
| かな | したひがしべりいちのせきの10ぶんの1もけいうらわしりつきょうどはくぶつかんじつぶつはながさやく10めーとるかんじがただんめんのもくせいこうもんでそのりょうがわにはつちをつんですいろをせばめたちゅうおうのとりいばしらのじょうりゅうがわにかくおちといういたをつみすいあつでみっちゃくさせほりのみずをせきとめた | |
| 英文 | ||
| カテゴリ | 風景-室内 産業-工業製品 | |
| 原板種別 | 撮影原板 カラー ポジ | |
| 原板サイズ | 35mm判 | |
| 解説 | ||
| 被写体画像キーワード・記述 | ||
| コマ番号 | 00076-00050-0006 | |
| 所蔵 | 日本写真保存センター | |
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