| 撮影者・団体 | 撮影者:山口 直 | |
|---|---|---|
| 撮影年月日 | ||
| 撮影場所 | 日本 山梨県 笛吹市(当時の一宮町) | |
| 名称情報 | 名称 | 釈迦堂遺跡(山梨県勝沼町・一宮町)。前方の釈迦堂遺跡博物館を中心とする一帯に遺跡群があった。甲府盆地の向こうは南アルプス。右手奥、雲の立つあたりが八ヶ岳。釈迦堂遺跡は中信高原と関東を結ぶ中継点の位置を占める。 |
| かな | しゃかどういせきやまなしけんかつぬまちょういちのみやちょうぜんぽうのしゃかどういせきはくぶつかんをちゅうしんとするいったいにいせきぐんがあったこうふぼんちのむこうはみなみあるぷすみぎておくくものたつあたりがやつがたけしゃかどういせきはちゅうしんこうげんとかんとうをむすぶちゅうけいてんのいちをしめる | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報1 | 掲載媒体 | 日立 第55巻 第9号,株式会社日立製作所/宣伝部,1993年,日立評論社(p.10) |
| タイトル・ キャプション | 釈迦堂遺跡(山梨県勝沼町・一宮町)。前方の釈迦堂遺跡博物館を中心とする一帯に遺跡群があった。甲府盆地の向こうは南アルプス。右手奥、雲の立つあたりが八ヶ岳。釈迦堂遺跡は中信高原と関東を結ぶ中継点の位置を占める。 | |
| かな | しゃかどういせきやまなしけんかつぬまちょういちのみやちょうぜんぽうのしゃかどういせきはくぶつかんをちゅうしんとするいったいにいせきぐんがあったこうふぼんちのむこうはみなみあるぷすみぎておくくものたつあたりがやつがたけしゃかどういせきはちゅうしんこうげんとかんとうをむすぶちゅうけいてんのいちをしめる | |
| 英文 | ||
| カテゴリ | 風景-山 風景-空 建造物-住居・民家 建造物-遺跡 動植物・自然-植物 動植物・自然-樹木 | |
| 原板種別 | 撮影原板 カラー ポジ | |
| 原板サイズ | 35mm判 | |
| 解説 | ||
| 被写体画像キーワード・記述 | ||
| コマ番号 | 00076-00169-0001 | |
| 所蔵 | 日本写真保存センター | |
掲載写真のご利用を希望の方は、写真原板データベース「掲載写真のご利用について」をご覧ください。