| 撮影者・団体 | 撮影者:渋谷 高弘 | |
|---|---|---|
| 撮影年月日 | 1949年(推定) | |
| 撮影場所 | 日本 東京都 中央区 | |
| 名称情報 | 名称 | 帰ってこない日本橋川。現在の野村證券ビルは米軍のホテルだった。(昭和24年) |
| かな | かえってこないにほんばしがわげんざいののむらしょうけんびるはべいぐんのほてるだったしょうわ24ねん | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報1 | 掲載媒体 | 渋谷高弘写真展-なつかしい東京-「昭和写真帖」,著作者:渋谷高弘 編集者:本橋正義 鎌田佳恵 小須田望 櫻井由理,,森山眞弓(裏表紙) |
| タイトル・ キャプション | 帰ってこない日本橋川。現在の野村證券ビルは米軍のホテルだった。(昭和24年) | |
| かな | かえってこないにほんばしがわげんざいののむらしょうけんびるはべいぐんのほてるだったしょうわ24ねん | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報2 | 掲載媒体 | 写真帳『銀座の記憶』,渋谷高弘,2017年,橋口啓一(p.5) |
| タイトル・ キャプション | 正面の野村證券ビルはひところ“リバーサイド・ホテル”として、GHQに接収されていた。野村ビルから手前右に少し進むと「東京証券取引所」。 | |
| かな | しょうめんののむらしょうけんびるはひところりばーさいどほてるとしてGHQにせっしゅうされていたのむらびるからてまえみぎにすこしすすむととうきょうしょうけんとりひきしょ | |
| 英文 | ||
| カテゴリ | 風景-川 風景-空 風景-街角・都市 建造物-住居・民家 建造物-工場・産業施設 建造物-店舗 交通-自動車・自転車 人物-人(複数) | |
| 原板種別 | 撮影原板 白黒 ネガ | |
| 原板サイズ | 6×8判 | |
| 解説 | ||
| 被写体画像キーワード・記述 | ||
| コマ番号 | 00083-00051-0001 | |
| 所蔵 | 日本写真保存センター | |
掲載写真のご利用を希望の方は、写真原板データベース「掲載写真のご利用について」をご覧ください。