| 撮影者・団体 | 撮影者:渋谷 高弘 | |
|---|---|---|
| 撮影年月日 | 1959年(推定) | |
| 撮影場所 | 日本 東京都 | |
| 名称情報 | 名称 | 品川・田町 品川から大森の水辺は“東京の漁村”といった雰囲気イコール江戸前だったが、河を埋め道や橋を造った。海ぎわの高速橋は“錆”で悩んでいる。(昭和20年代) |
| かな | しながわたまちしながわからおおもりのみずべはとうきょうのぎょそんといったふんいきいこーるえどまえだったがかわをうめみちやはしをつくったうみぎわのこうそくばしはさびでなやんでいるしょうわ20ねんだい | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報1 | 掲載媒体 | 渋谷高弘写真展-なつかしい東京-「昭和写真帖」,著作者:渋谷高弘 編集者:本橋正義 鎌田佳恵 小須田望 櫻井由理,,森山眞弓(p.26) |
| タイトル・ キャプション | 品川・田町 品川から大森の水辺は“東京の漁村”といった雰囲気イコール江戸前だったが、河を埋め道や橋を造った。海ぎわの高速橋は“錆”で悩んでいる。(昭和20年代) | |
| かな | しながわたまちしながわからおおもりのみずべはとうきょうのぎょそんといったふんいきいこーるえどまえだったがかわをうめみちやはしをつくったうみぎわのこうそくばしはさびでなやんでいるしょうわ20ねんだい | |
| 英文 | ||
| 掲載媒体情報2 | 掲載媒体 | 写真帳『銀座の記憶』,渋谷高弘,2017年,橋口啓一(p.36) |
| タイトル・ キャプション | ~水路から道路へ、消える東京の漁村~ | |
| かな | すいろからどうろへきえるとうきょうのぎょそん | |
| 英文 | ||
| カテゴリ | 風景-川 風景-空 建造物-住居・民家 交通-船 | |
| 原板種別 | 撮影原板 白黒 ネガ | |
| 原板サイズ | 6×6判 | |
| 解説 | タイトル・キャプションの項目には、『渋谷高弘作品展-なつかしい東京-「昭和写真帖」』のものを原文のまま入力したが、撮影年に一部事実と異なるものがあった。 撮影者のメモや写真の内容を元に調査を行い、事実に近いと考えられる内容を撮影年月日の項目に入力した。 | |
| 被写体画像キーワード・記述 | ||
| コマ番号 | 00083-00062-0001 | |
| 所蔵 | 日本写真保存センター | |
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